というか、だいぶ前には終わっていたんですが、ここで正式にご報告です


思えば、最後にブログを更新してから相当な時間が経ってしまった・・・見ていてくださった方がいらっしゃったら、本当に申し訳ありません


私、一応英語とかを使いそうな会社にはいることになったので、これまでがんばって留学とか英語学校や、海外でインターンしてきた経験を活かせそうです

でもやっぱり、それだけで甘んじてしまうと社内での競争に負けるどころか、同期においていかれてしまうので・・・・さらに精進を重ねていきます

とりあえずは、また英語勉強を再開して、ブログも定期的に更新していかねばと思ってますので、一つよろしくお願いいたします


いま、手始めに、夏休みの間、外国のサマースクールに参加してこようと思っています

多分、イギリスの大学に行くことになると思います


最初はアメリカの学校にも応募していたのですが、こうまで新型インフルエンザが広まってしまうと、さすがにメキシコに近い州には行きたくないなと思いまして・・・

まあ、日本が世界で4番目に新型インフルエンザの感染者の多い国になってしまったから、外国の方が安全なのかもしれませんが

笑
外国のサマースクールというと、大体何種類かに分類されます。
@、外国のキャンプに参加するもので、野外活動が中心になるもの。小学生〜高校生向け。
A、現地の語学学校に入学して、夏の間様々な国からやってきた学生(場所を間違えると、日本人だけに・・・

)と英語の勉強をするもの。高校生〜社会人向け。
B、現地の大学に附属している語学学校に入学して、様々な学生と英語を勉強するもの。大学に附属している、ということがポイントで、その語学学校を卒業したら大学で英語で勉強したいというモチベーションの高い方々が集まるので、英語のレベルも高い

アカデミックな英語も習える。高校生〜社会人向け。
C、現地の大学の学生が取る普通の授業を受講する。イギリスとかアメリカは、夏の休業の間も授業を開講していることがほとんどのようで、それに参加できます。向こうの学生と同じ授業をとるので、当然公用語は英語、ネイティブとディスカッションしたり、英語で試験を受けることになる。TOEFL-iBTで100前後のスコアを要求される。大学によっては、日本で単位認定されることも。大学生〜社会人向け。
自分はこの中で、いまのところCに参加するつもりです

なんで、昔現地の大学で勉強したことがあるといっても、とても緊張しています

自分の英語が通じるか、自分の知識が通じるか、自分のコミュニケーションが通じるか・・・。
でもまあ、どうせその大学に一生いるわけじゃないですから、英語が通じなそうでも強引に話しまくって、ちょっと空気が読めない感じの人間になって帰ってくればいいやと楽観してます


笑
英語はほんとに話さないとできるようにならないですからね・・・というわけで、8月ぐらいに行ってきますです
